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『山菜栽培実験事業』 報告

令和元年度

 5/18(土)『山菜栽培実験事業』を行い、ワラビの育成状況を摘み取りをしながら確認しました。

本年度は天候不順のせいか蕨の生育が遅いようで、初めに伸びたものは霜にあたった跡もあった。植栽場所のワラビは細く、またイノシシの糞や穴掘りも多く、今後が心配です。

 場内のタラの芽、こしあぶらはほとんどなくなった。場外に野生のものもあったが、こちらはすでに盛りを過ぎ伸びすぎていた。

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